きみどり文庫

漫画家・井上きみどりの文章&漫画&写真

2019年06月

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「荒浜は津波で流された町だけど
悲しいだけの場所じゃない。
荒浜の美しいところ、良いところを
自分の写真で伝えたい」

・・・というのが口癖の
荒浜の住人だった81歳の写真家、
佐藤豊さんの写真展に行ってきました。
今日は最終日で
すでに撤去作業が始まっていたのですが
ギリギリ間に合いました〜。

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豊さんの写真はどれも
私たちが肉眼で見る沿岸部の光景とは
すこし違って見えます。
私たちが見逃している瞬間を
切り取って見せてくれているような。
いつも笑顔で人を迎えてくれる豊さんの
懐の大きさ、優しさがなくしては
こんな写真は撮れないだろうな・・・と感じる作品です。

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写真展が開催されたのは
仙台市地下鉄の「荒井駅」に直結している
「せんだいメモリアル交流館」。
 

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「せんだいメモリアル交流館」は
東日本大震災に関連する様々な展示やイベントを
通年で催している施設です。
震災遺構となった「荒浜小学校」は
この地下鉄荒井駅からバスで約30分。
そして荒井駅→仙台駅は約15分。
荒浜小学校や仙台市沿岸部へ向かう途中、
地下鉄荒井駅を経由する方は
ぜひ「メモリアル交流館」に立ち寄ってみてくださいね。

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荒井駅周辺は震災後の区画整備工事が終了し
まだ空き地が多く、ガランとしていますが、
最近になって新しいカフェやお店が増えてきました。

写真は6月にオープンした「イグーネ荒井」。
コワーキングスペースや建築事務所、 
仙台のカフェ好き人の中で人気が高い
「フラットホワイトコーヒーファクトリー」がある
複合施設です。
人が集える施設がここに増えてくれるのは嬉しい!

気になっていたので、
雨の中、すこし覗きに行ってみました。
ここのフラットホワイトは中階段がある
メゾネットの2階建てでゆったりとした雰囲気でした。

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なんとワンコ同伴OKのテラス席も!
(ワンコのピクトグラム、見えますか?)
晴れた日は気持ち良さそう〜。
ワンコ連れで仙台に遊びに来る友人と
いつかここでゆっくりとお茶してみたいです。

 少しずつ変わっていく沿岸地域。
何も知らずに来ると
震災で被災した場所なんて思えないかもしれません。


「何もなくなった町だけど
悲しいだけの場所じゃない」


これからここがどんな街に育っていくのか、
仙台市民の一人として
見守っていきたいと思っています。


 




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今日、1年間の相棒だった50ccバイクとお別れしました。
2年前に車を手放してから
健康のため、基本的には
自転車とバス、地下鉄を利用していましたが
沿岸部へ行くには
やはり車かバイクじゃないと不便で
しばらくはこの50ccバイクで
頑張って通っていました。


でもやっぱり
時間がかかるし、右折はできないし。
限界を感じ、
うーーーんと考えた結果
普通自動二輪の免許を取り直すことに決めました。

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で、この歳にして
自動車学校のバイク教習に通い始めたのですが
実はバイク教習は生涯2度目。
(1度目は20歳頃でした)
クラッチだの、ギアチェンジだの
まったく忘れていてポカーンとしてしまいましたが(笑)
身体はほんの少し覚えていたようで
昨日まではノーミスで通過してきました。

・・・が、
今日は雨降りだったせいか
第1段階の「みきわめ」だったから緊張したせいか
一本橋で落ちるわ、
いつもはスイスイ走行できていたS字やクランクで
ミスっちゃうわ。
2度も転倒してしまい
三角コーンを1個ペシャンコにしてしまいました(涙)
(クランクっていうのは写真の
自動二輪教科書・左の絵みたいなものです)

今も転倒したときに作った膝の傷と
心の傷が痛い・・・(苦笑)
大人になってからコケると
身体と同じくらい心も痛みますよね・・・(笑)

それでも踏ん張って
ミスするたびに「もう1回やらせてください!」と頼み込み、
再チャレンジすること4〜5回。
最後はなんとかミスせずに走行できて
教官のハンコを頂きました〜。
これで第1段階終了!
第2段階に進める〜。

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私の新たな相棒となるバイクは
既に手配済みで
来月初旬には届く予定のため、
のんびり教習しているわけにはいきません。
それに何より、
バイクに乗れないと沿岸部へ取材に行けないし。


写真は荒浜取材の際に
知り合いが盗み撮りしてくれた
井上と相棒バイクの唯一のツーショット。
(「何撮ってんの〜!」と文句言ってる最中ですが)笑

大事に乗ってくれるオーナーさんの元に
もらわれていくといいなあ・・・・。





 

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さて、昨日の続きです。

仙台沿岸部にある、丸い田んぼ。
ここでこの秋、
開催されるのは何か?というと・・・・


 
なんと朗読会なのです!
その名も「賢治と焚き火と丸い田んぼ」。
丸い田んぼ自体も珍しいけれど
田んぼで朗読会って、そうそうないかも???
 

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↑ 
写真は昨年開催された、第1回朗読会の1コマ。
荒浜の丸い田んぼをステージに見立て、
焚き火を囲んで宮沢賢治作品を聴きながら、
荒浜のめぐみを食べる・・という内容。
昨年は参加者がその場で炊いた
荒浜のお米をニギニギして五平餅を作り、
自分で焼き、
胡桃入りの甘味噌を塗って食べたそうです。
美味しそう・・・!


 

↑ 
昨年の動画です。
日暮れ前に、まるで演出のような絶好のタイミングで
飛び立っていく鳥たちの姿が素敵・・・!


夕方から夜に変わっていくボーダーレスな時間を
焚き火に当たりながら
そして温かい食べ物を頬張りながら
物語に身をまかせるって
想像しただけでも心が穏やかになっていく気がします。


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そして今秋の第2回「賢治と焚き火と丸い田んぼ」は
お声がけ頂いて
私もお手伝いさせて頂くことになりました。
何のお手伝いをするの?というと
それは今のところ、ヒミツです(笑)
(即興で田んぼで漫画を描くとかではありません)笑


でもちょっとだけヒントをお渡しすると、
地域の「めぐみ」っていうと
「食」を思い浮かべる人が多いかと思いますが
私はそれ以外にも
私達が受け取っている「めぐみ」って
少なくないと感じているのです。
そういうことをじんわりと感じとってもらえる時間を
生み出せたらいいな・・・と思っています。


・・・なんて、ヒントになりました?
ともあれ、そんな時間になるよう
これから秋まで頑張ります!
(今から少々ドキドキしていますが)
 

今年は10月初旬の開催に向けて
荒浜のめぐみキッチン」メンバー他、
様々な立場の人が集まって
現在、ミーティングを重ねているところ。
今年の朗読会は昨年とちょっと違うものになりそうで
関わらせてもらう私も、
ドキドキしつつ楽しみにしています。
 

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↑ 
昨年の朗読会のチラシ。
これまた素敵。
今年のチラシはどんな デザインになるのかな〜?


詳細が決まりましたら
改めてお知らせさせてもらいますね。




 
 

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仙台の沿岸地域「荒浜」には
<丸い田んぼ>があります。
「荒浜のめぐみキッチン」という団体の
活動拠点である農地の一角に佇む、
四季や時間帯によって色んな表情を見せてくれる田んぼです。


丸い田んぼは日本各地にあり、
本来は神様にお供えするための
餅米を作る水田であることが多かったそうです。
荒浜の丸い田んぼは
地域の「めぐみ」を育み、収穫し、頂くためのもの。
被災して、何もなくなった荒浜だけど
それでも人々にめぐみを与えてくれる。
自然の偉大さ、
そしてその自然の力を信じ
どんな時も自然から何かを生み出そうとする、
私たち人間の根本的な力強さを
荒浜を訪れる度に感じます。

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今年の春から
荒浜地域の取材を始めた私は、
「荒浜のことを知りたい」と
「荒浜のめぐみキッチン」が主催している、
丸い田んぼでの朝活に
時々参加させてもらうようになりました。

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「荒浜のめぐみキッチン」の朝活は
毎週土曜日が活動日。
そして集合時間は早朝5時半!(笑)
私の自宅からだと、バイクで40分くらいかかるので
身支度の時間をいれると
朝活の日は朝3:30起きです。
朝・・というか、夜中というか(笑)

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上の写真は
藍染の「藍」の苗を植え替えているところ。
「収穫した藍で藍染のワークショップが
できたらいいね〜」と夢を膨らませている藍染班。
子ども達には良い体験になるでしょうね〜。
先週は子ども達が参加した丸い田んぼの稲植えでした。
(私は田植えの日は出張で不在でした。残念!)


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農作業をしている間に
料理班長「めんちゃん」が
土鍋で朝ごはんを作ってくれます。

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藍の植え替えをした日の朝ごはんは
オリジナルスパイスを調合した、ベジタリアンカレー。
もちろん食材は荒浜で採れた野菜です。
甘みと酸味が絶妙なバランスで混じり合っていて
美味でした〜。


農作業の後、
みんなでわいわいと語り合いながら
畑で頂く朝ごはんは格別!
荒浜の広々とした空の下で
荒浜で採れた「めぐみ」を 頂く。
人と自然って循環しているんだな〜と感じる一時です。
 

当初は取材の参考材料に・・・と
参加し始めた「荒浜めぐみキッチン」の朝活ですが、
何度か参加しているうちに
純粋に「田んぼに行きたい!」
「畑で朝ごはん、食べたい!」と思うようになってきて
今では個人的な興味関心で参加させてもらっています。

 
・・・そんな風に
ちょこちょこと遊びに行かせてもらっているうちに
ハッ!と気がつくと
今秋、丸い田んぼで開催される、
あるイベントのメンバーになっていたのですが・・・


長くなるので、
そのお話は明日のブログで。。。。

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「荒浜のめぐみキッチン」のHPはこちら↑
(今回の写真はすべて「荒浜めぐみキッチン」HPからお借りしました)





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昨年の秋からもはや「趣味」とは言えないくらい
どっぷりと篠笛にハマっている井上ですが
篠笛奏者・佐藤和哉さんのワークショップを受講しました。


佐藤和哉さんはテレビや映画音楽で篠笛を演奏したり
ミュージシャンとコラボしたり
コンサートツアーで全国を回られたりと
現在活躍中の篠笛奏者さんです。
私がお世話になっている篠笛教室でも大人気で
ファンクラブに入っている女性が何人もいるほど(!)
柔らかな音色で丁寧な演奏をされる方です。
(佐藤和也さんの公式HPはこちら


そんな佐藤和哉さんのワークショップをするよ〜と
篠笛教室の先生から連絡をもらったのは
なんとワークショップの2日前!
すでに別の予定が入っていましたが
「こんな貴重な機会は滅多に訪れないかも〜」と
約束していた人に事情を説明し
「それはぜひ勉強してらっしゃい!」と
快く送り出してもらったのでした。


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(↑受講生さんの許可を頂いていないのでボカしてあります)

急遽開催のワークショップに参加したのは6人。
こんな少人数でみっちり教えてもらえるなんて、
本当に贅沢でした。
中には隣県から駆けつけた方もいらっしゃいました。


今回教えてもらったのは
篠笛のための呼吸法と、
柔らかい音色の演奏法。

 
とても実践的な内容で、
1時間半のワークショップを終えて実際に吹いてみると
音色がまったく変わっていることにビックリ・・・。
それに今までより楽に音が出る・・・!
この1ヶ月近く、思うような音色が表現できなくて
壁にぶち当たり、足踏み状態だったのですが
打破できたような気分です。


でもしばらくしたらまた
新しい壁が出現するのでしょうが(笑)
芸事の習得って、そんなものですよね・・・、ハイ。


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お世話になっている篠笛教室の石田先生(左)と
佐藤和哉さんは5年前からのお知り合いとのこと。
二人とも爽やか〜。


石田先生も一音一音を大切に演奏をされる篠笛奏者で
指導方法はお二人とも、とても細やかで真面目。
篠笛って、修行のような側面があるので
篠笛奏者さんは真面目な方が多いのかも・・・?


私は篠笛を始めてまだ8ヶ月ですが
「演奏する?」と誘われると
「やるやる〜」と
自分の実力を無視してホイホイ返事しているせいで
この夏から秋にかけて、
人前で演奏する機会が立て続いています。


さすがに若干「大丈夫かな・・・」と不安になっていたので
このタイミングに
ブラッシュアップできる機会を与えてもらえたのは
本当に有り難かったです。
う〜ん、やる気出て来た(笑)


上手に演奏する・・というより、
完璧じゃなくても
聴いてくれる人に喜んでもらえて
何よりも自分が本番で気持ちよく演奏できるよう、
毎日の練習に励みます♩






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「福島へ取材に行く」というと
最近もれなくついてくるのが、
自称・運転手であるオット。


「え?福島?送って行く!」と
車で1時間の仙台〜福島市を嬉々として運転し
取材先まで送ってくれたかと思うと
取材中、そんなオットから
もれなくラーメン写真が届くのです。
しかも1回ではなく必ず2回以上・・・。
(つまりハシゴしてるんですね・・・)

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これは昨日の取材中にピコンっと
送られてきたラーメン写真。
「ゴワゴワ」と呼ばれる硬めの麺が
入っているラーメンだそう。


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2時間後、
またピコンっとLINE通知があり
またまたラーメンの写真が送られてきました。
これ、うどんの様に見えますが
ラーメンなんです!
1枚目の写真も同じお店のラーメン。
私も1度
夫に連れられて食べに行きましたが
麺はもっちり、
お汁は甘辛&独特なお味で美味しかった〜。


このうどん状ラーメンは
福島駅近くの「くをん」というお店で食べられます。
私は<小>をお願いしましたが
それでも麺が多かったので
女性がうっかり<並>を頼むとキツイかも・・。
福島市を訪問される方は
一度ぜひトライしてみてくださいね。
意外なご当地グルメを味わえます。


福島には取材でよく行きますが
取材終了後、とんぼ返りすることが多く
実は福島の美味しい食べ物や観光地は
あまり知らない私。
妻が取材中、夫が私の分も
福島のご当地グルメを堪能しているようで
なんだか笑ってしまいます。
私も今年から少し時間ができたことだし、
福島の社会問題だけではなく、
福島の食や
魅力も開拓していけたらいいな。


しかし・・・
妻の仕事中、 
1日に2〜3店のラーメン屋さんをハシゴするなんて
年齢的にどうなんだろう・・?(汗)


本人もその点は気にしているのか
今日は朝から週末恒例のジムに駆け込んでいました。
健康に留意しつつ、
楽しいラーメンライフを
送ってもらいたいものです(笑)


 
 

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福島市にて「誰のための『復興』?」と題した
講演会にお邪魔しました。
お話しして下さったのは
双葉郡富岡町から関東圏へ県外避難している、
市村高志さん。


市村さんには2年前にもお話をお聞きして
それを元に漫画を描かせてもらったことがありましたが
「震災後からずっと『自分は避難者』と
言い続けることにこだわっている」という
言葉が印象的でした。
今でも変わらず、そう自称されるそうです。


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(出典:福島県庁・復興状況ポータルサイト)

富岡町がある双葉郡は
事故を起こした福島第一原子力発電所を有し
富岡町には原発事故の廃炉事業の現状を展示した
「東京電力廃炉資料館」が開設されました。


その富岡町の、
現在の住民票登録者数は12,932人
町内居住者数、つまり町に帰還した人は1,010人。
現在避難している人は11,922人に及びます。
(富岡町・2019年5月15日発表)


除染のため、住宅は解体され
今でも空き地だらけの富岡町。
市村さんの自宅も解体されました。
「表札も取りますか?」と聞かれ、
「自分たちが生活していた証がなくなるから」と
表札だけは残してあるということでした。


「町に立ち寄ると
工事車両が走っていて、人はいるんだけど
<人の生活>を感じられない。
町に帰ってきたという感覚はなくて
工事現場に来たという感じがしてしまう」


「自分たちが求めているのは
生活を戻すための復興。
だけど実際に行われているのは
経済のための復興だと感じる」



「<復興>という言葉は
正直言って難しくてわからない。
それは福島の人だけじゃなく、
津波被災地の子ども達と話していても
『復興って一体なんですか?」と聞かれる」



その他に市村さんから
今日、投げかかられた言葉は・・・



「オリンピックは何のためにやるの?」



「元号が変わった時に
『終わったこと』にされた気がした。
社会のマインドが確実に変わった」



他にも当事者である町民としての言葉を
たくさん聞かせてもらいましたが
いずれきちんとした形にまとめて
市村さんの承諾をもらった上で
みなさんにお伝えできたら・・・と考えています。



福島から仙台へ戻る高速道路のサービスエリアでは
2020年5月完成を目指した
大規模な工事が行われていました。
現在、東北のあちこちでは
「これってオリンピックのため?」という工事が
多く見られます。
綺麗に整備された街を見た人たちは
「復興したんだね」と感じるのでしょうか。 

 



「復興って何なのか」
今だからこそ、私たち一人一人が
改めて考えること、
そして一人一人がそれぞれの言葉にすることが
必要なのでは?と感じました。


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